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9話 奪われた蜜の味を求めて

Auteur: みみっく
last update Date de publication: 2025-12-17 12:11:37

 俺は、ミナの太ももを撫でながら、熱いキスを続けた。ミナは必死で俺を求めているように夢中でキスを返してくる。俺は、ミナの秘部に触れるように、さらに指を滑らせた。

「ひゃぁ、あぁっ! んんっ……もっと……せん、ぱい……」

 ミナの甘い懇願に、俺の心は満たされていく。俺は、ミナの髪をそっと撫で、その愛おしい存在を確かめるように、さらに強く抱きしめた。俺の指が、ミナの秘部を愛撫する。

「やぁ……あぁ、あっ、あぁんっ。 そこ、だめ、あ、あっ んっ……ハァ ハァ」

 ミナは、快感に耐えきれないように、俺の腕の中で腰をくねらせた。その様子は、まるで快楽の波に呑み込まれたかのように、俺が知っているミナの面影はどこにもなかった。ただ、淫らに喘ぎ、快感に身を委ねるだけの女が、そこにいた。

「そこ、もっと……あぁっ。ぐりぐり……してぇ……あぁんっ、んぅ……」

 ミナの甘い懇願に、俺の理性の箍は外れた。俺は、ミナのショーツの中に手を入れ、ミナの熱い割れ目に指で撫でまわし、くちゅくちゅと水気を帯びた音を鳴らした。そして、ミナの腰に手をかけ、薄いショーツをゆっくりと下ろしていった。

 「んぅ……いやぁ……」

 ミナは、か細い声で抵抗する。だが、その声はどこか甘く、俺の行為を促しているかのようだった。ミナの白い太ももを開き、俺の指先が、その奥にある濡れた陰唇を広げ膣口に指をにゅぷっと挿れた。

「ひぁっ……!」

 ミナの口から、甘い悲鳴が漏れた。俺は、ミナの膣口の中をかき混ぜるように指を這わせる。ミナは、快感に耐えきれないように、俺の腕の中で腰をくねらせた。その様子は、まるで快楽の波に呑み込まれたかのように、蕩けた表情をしてひたすらに俺を求めてきた。

 俺は、ミナの割れ目を愛撫する。ミナは、息を乱しながら、甘い喘ぎ声を漏らし、俺の名前を呼んだ。

「んんっ……あぁっ、あっ んぅ……ユウヤ……せん、ぱい……もっと……おくぅ」

 その言葉は、俺の耳に甘い媚薬のように響いた。俺は、ミナの秘部に指を押し込み、さらに深く愛撫する。ミナは、全身を震わせ、快感に声を上げていた。

「あぁっ……やぁっ……ダメ……そこぉっ……!」

 その言葉は、俺の鼓膜を震わせ、俺の股間を熱くさせた。ミナは、俺の首に腕を回し、顔を埋める。その愛らしい存在が、俺の心を深く満たしていく。俺は、ミナを抱きしめ、その愛おしい存在を確かめるように、さらに強く愛撫した。

 愛液が溢れ、じゅぷっ、じゅぽっ……と音を立て、部屋には甘いミナの喘ぎ声が響く。

 俺は、ミナの体を抱き上げ、ベッドへと運んだ。ミナは、抵抗することなく、甘い息を吐きながら俺の腕の中に身を任せる。柔らかいシーツの上にミナを寝かせると、その顔は、羞恥心と興奮で赤く染まっていた。

 俺は、ミナの太ももを抱え、ゆっくりと足を開かせる。

「ひゃぁ……やっ、やぁ……んぅ……」

 ミナは、小さく悲鳴を上げながら、それでも俺の行為を受け入れた。俺の視界いっぱいに広がる、濡れて光るミナの秘部。その中心には、ピンク色の愛らしい陰唇が、わずかに開いている。その光景に、俺の股間はさらに熱を帯びていく。

「や、やぁ……はずかしい……」

 ミナは、か細い声でそう呟き、顔を背ける。その羞恥心に満ちた姿に、俺はさらに興奮を覚えた。俺は、ミナの濡れた秘部に、ゆっくりと顔を近づける。甘く、そして淫らな香りが、俺の鼻腔をくすぐる。

 俺の舌が、ミナの濡れた割れ目に触れる。

「ひぁっ……!」

 ミナは、体を大きく震わせ、甘い悲鳴を上げた。俺は、ミナの陰唇を舌でなぞり、ゆっくりと舐め上げる。ミナは、背中を大きく反らせ、快感に喘いでいた。

「んんっ……だめぇ……ユウヤ、せんぱい……きたないよぅ……うぅん……あぁっ」

 ミナの甘い懇願は、俺の耳に甘い媚薬のように響く。俺は、ミナの秘部を執拗に舐め続け、ミナは快感に声を上げていた。

「あぁっ……やぁっ……もう、だめ だめぇ……やぁっ、そこ……あぁっ」

 その言葉は、俺の鼓膜を震わせ、俺の股間を熱くさせた。ミナは、俺の腕の中で全身を震わせ、快感の波に呑み込まれていく。俺は、ミナの淫らな喘ぎ声を聞きながら、その愛おしい存在を確かめるように、さらに深く、彼女の秘部を舐め続けた。

 俺の舌がミナの秘部を貪るように舐め続けると、ミナの体は大きく震え、快感に耐えきれないように腰をくねらせた。そして、背中を大きく反らせ、甲高い悲鳴を上げる。

「あぁっ……やぁっ、やぁぁっ……んっ、んぅっ、だめぇっ、いっちゃ、う……っ!!」

 その言葉と共に、ミナの体はピクピクと小刻みに痙攣し、快感の波に呑み込まれていく。ミナの秘部から甘い香りが立ち込め、俺の顔に熱い飛沫が降りかかった。ミナは、腰を震わせながら、脱力したようにベッドに沈んでいく。

 俺は、恍惚とした表情で横たわるミナを見つめ、その可愛らしいワンピースに手をかけた。ゆっくりとボタンを外し、柔らかい生地を脱がせていく。ミナは、何も言わずにその行為を受け入れ、薄桃色の下着姿になった。次に、ブラジャーに手をかけ、ホックを外すと、ぷるんとした可愛らしい胸が現れた。淡いピンク色の乳首が、俺の視界いっぱいに広がる。

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